ひじき豆で便秘解消

便秘解消にはひじき豆がいいと思います。

ひじき豆は株式会社 創味の商品で
私は近所のスーパーで買って来ています。
1パック65円、安いです。

これを朝ごはんの上にかけて食べています。
あったかいご飯にひじき豆最高です。(笑)
これ一個だけご飯が食べれます。
ちょっと甘みがあるので、苦手と感じる人もいるかもしれません。
私の妻はちょっと苦手なようです。
家族で食べるのは私だけです。(ちょっとさびしい)

名前のとおり煮豆にひじきがはいっている食品です。

食物繊維が豊富に入っており、レタスの5倍、セロリの3.7倍と書かれています。

100グラム中の成分は次のとおり
エネルギーは181キロカロリー
たんぱく質 11.5グラム
脂質 4.7グラム
炭水化物 23.2グラム
ナトリウム 460ミリグラム
食物繊維 5.5グラム

本当にご飯の上にこのひじき豆を載せて食べるだけで
次の日のお通じがよくなります。
うんちがすーと流れるように出てきます。

これもひじきのおかげでしょうか。
ひじきは理想的な便秘解消食品です。

値段も安いし。

私は一回に5パック同時に買ってきます。

そして朝食べています。
しかし、毎日食べるといやになってきますので
食べるのは週に一回ぐらいです。

さて、ひじきはとウキペディアより引用してみました。
ヒジキ(鹿尾菜、羊栖菜、英語 hizikia、学名 Hizikia fusiformis)は、
褐藻類ホンダワラ科ヒジキ属の海藻、海苔の一種。
波の荒い海岸近くの岩場の低潮線付近に繁茂し、
春から初夏に胞子嚢を付けて成熟する。

粘りの成分があるため、古くは食用以外にも、
紙と紙を貼り合わせる糊としても使われた。


◆ 食材
ヒジキは、天日干しなどにより 干ひじき(ほしひじき)
として販売されることが多い。生きている間は茶色〜褐色だが、
加工するにつれ真黒になる。干ひじきは、水で戻してから醤油、
砂糖などで煮て食べる。
「ひじきの煮つけ」(ひじきの磯煮)が有名。
春物と冬物の違いは胞子嚢の有無で見分けられる。
冬物は春物に比べ柔らかく、
採取している地区も少ないため高価である。

春物は細長い茎の部分と葉や芽のように出ている
胞子嚢の部分を分離して製品化されることが多い。
茎の部分だけにしたものを長ひじき、茎ひじきなどという。
茎以外の部分、あるいは、芽の部分だけにしたものを
芽ひじき、姫ひじき、米ひじきなどという。
また、胞子嚢のあるものを米ヒジキ、
冬物を岩場から生えた新芽を摘むため、芽ヒジキということもある。

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